動物対話士の家族たちは門前の小僧

関西を中心にペットちゃんの愛ある言葉お届けしている
動物対話士®のこみやちかです!

今日もお読みいただきありがとうございます。




アニマルコミュニケーション


我が家の家族はみんな普通にうちの看板犬パグのピース10歳と
普通に会話しています。
私が通訳する必要などありません。
以前ブログでも書きましたが
「ピースがご飯食べさせろというので食べさせたら食べました」
「ピースが暑いというけど
気温的にはそうでもないので冷え冷えマットお腹の下に敷きました」
などなど・・・きりがありません。

私が「なんでそうおもったん?」って聞くと
「だってそう言ったもん」って(笑)

この話を東京に行った際
仲間の動物対話士にしたら
「うちも!」「うちも!」と
動物対話士の家族たちが
うちの子とふつうに会話してる様子がたくさんでてきました。
なかには「〇〇ちゃんがごきぶりがいると言った」とか
面白い話もぞくぞく!

なんの勉強もしていない家族たちが
うちの子とふつうに話せるのでしょうか。
もちろんそこにはテレパシーはありません。

もともと飼い主さんはうちの子とコミュニケーションはとれているのです。
でも気が付かないとか自信がないだけなのです。

動物対話士の家族たちは
うちの子とテレパシーなしでコミュニケーション取れるということ
知ってるいるだけのことです。

それは私たち動物対話士が家の中で日本語で話しかける
うちの子たちが表情なりしぐさなり声色なりで答え
また私たちが日本語で答えるというコミュニケーションのキャッチボールを
毎日まいにち自分の目で見ているからです。

テレパシーなど必要ないことを
実体験から知っているから
人間のわが子と同じようにコミュニケーション取っているただそれだけのことです。

まさに「門前の小僧習わぬ経を読み」状態です。

だからうちの子と話すことは
出来てることに気が付けばだれにでもできることで
決して特殊能力がないからとあきらめないでくださいね。

うちの子と話すって素晴らしいですよ!

うちの子と話そう「動物対話基礎講座」は
その素晴らしさをお伝えする飼い主さんむけの講座です。

詳しくは
http://www.aozora-holiday.com動物対話基礎講座まで。


                     

2011年師事する伊東はなん氏からアニマルコミュニケーターの認定を受け
その後の活動が認められ伊東はなん氏が商標登録した
動物対話士®として認められ現在にいたります。

わが子パグのピースの問題行動が動物対話(アニマルコミュニケーション)の
原点だからこそ
問題行動に悩む飼い主さんと同じ目線で一緒に考えていくお手伝いをします。


関西を中心に動物対話セッション(アニマルコミュニケーション)と
飼い主さん自身が自分でわが子と話せるようになる動物対話基礎講座などの
活動をしています。

詳しくは⇒
動物対話(アニマルコミュニケーション)の詳細・お申込みは
あおぞらHoliday


                     


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プロフィール

chika60

名前;こみや ちか
活動拠点;西日本一円


★動物対話士(R)(アニマルコミュニケーター)
(社)動物対話協会認定)

★一般社団法人
  動物対話協会理事


★現代霊気マスター

★ホリスティックケアカウンセラー

★愛玩動物飼養管理士2級

★魔法の質問キッズインストラクター

★ペット食育士2級

★動物取扱業;京都市登録第130005号<訓練>

我が家のペットちゃんは
パグの女の子ピース11歳


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