めざせ!わが子のための快適なシニアケア

関西を中心にペットちゃんの愛ある言葉お届けしている
動物対話士®のこみやちかです!

今日もお読みいただきありがとうございます。




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最近私のブログの記事がペットのシニアや看取りの記事が多いなと感じてる方も多いと思います。

うちの看板犬パグのピースはこの秋に11歳になります。
人間でいうと60歳ちょっと手前
まだ元気な60歳も人もいれば老け込んでしまう60歳もいるという分岐点ですね。

春以降急速にシニア感が加速しています。

パグは食いしん坊で有名です。食べさせればどれだけでも食べるのに
最近は肉・魚しか食べない。
気に入らないものは顔をそむけるとごはん食べさせるのにも一苦労。
もうお皿からは自分で食べないので手ですくって食べさせているという状態です。
足の調子が悪いときには伏せしたまま食べてます。

ヘルニアの後遺症で膀胱の筋肉が衰えて最後までおしっこ出し切れないので
ストラバイトができ仕方なく私たちが膀胱を圧迫して強制排尿させていましたが
最近さらに膀胱の機能が衰え
自力ではおしっこできなくなっています。
私たちがしぼってやらないとおっしこしないのです。

お散歩もあまり好きではないうえにヘルニア以降の足腰も弱り
暑くなってさらに歩かなくなって筋力は衰え足も細くなってきました。
マッサージなどもしてるのですが運動には勝てません。

ぷち介護状態ですね。

今までペットシッターさんや友達など色々な人に手助けしてもらいながらの
ピースとの生活でしたが
いよいよ他人には任せらない状態になってきました。
ペットがシニア期にはいった飼い主さんがみんな感じるだと思います。

覚悟はしていたことだから
旦那と協力しつつ最後までピースがなるべく快適に過ごせるよう
サポートしていきたいと思っています。

もう走れないけど少しでも歩く用事を増やしたり
こけても自分で立ち上がるのを待ったり
お留守番も通常通りしてもらうし
守りに入るのではなくまだまだ攻めて
できることはできる範囲でしてもらいます。


今まで私が勉強してきたホリスティックケアが
威力を発揮するときです!





                     

2011年師事する伊東はなん氏からアニマルコミュニケーターの認定を受け
その後の活動が認められ伊東はなん氏が商標登録した
動物対話士®として認められ現在にいたります。

わが子パグのピースの問題行動が動物対話(アニマルコミュニケーション)の
原点だからこそ
問題行動に悩む飼い主さんと同じ目線で一緒に考えていくお手伝いをします。


関西を中心に動物対話セッション(アニマルコミュニケーション)と
飼い主さん自身が自分でわが子と話せるようになる動物対話基礎講座などの
活動をしています。

詳しくは⇒
動物対話(アニマルコミュニケーション)の詳細・お申込みは
あおぞらHoliday


                     


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プロフィール

chika60

名前;ちか
活動拠点;関西一円


★動物対話士(R)(アニマルコミュニケーター)
(動物対話協会認定001号)

★一般社団法人
  動物対話協会理事


★現代レイキヒーラー

★ホリスティックケアカウンセラー

★愛玩動物飼養管理士2級

★魔法の質問キッズインストラクター

★ペット食育士2級

★動物取扱業;京都市登録第130005号<訓練>

我が家のペットちゃんは
パグの女の子ピース10歳


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